最近いろいろ言われていることをまとめるとこうなるか
組み立てなど単純作業は人件費の高い日本人を使わなくても海外で生産すれば安上がり
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つまり今の日本で日本人なのに単純な作業や肉体労働しかできない人たちにはいずれ仕事はなくなる
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加えてIT化が進みそれなれりに熟練が必要だったりした作業も単純化マニュアル化できるようになり
今日採用した人がすぐに前の人と同じ作業ができるようになった
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熟練労働者が必要なくなったため毎年の賃上げの必要が無くなった
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「年収200万円しか払えんけどそれが嫌ならいつ辞めていただいても結構でぇ代わりはいくらでもおるんじゃ」
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その現実に気づこうとしないおんにゃのこが年収800万円以上の男を求めてさまよう
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特に資格や技能のない男の子も将来の見通しがつきにくいので結婚をあきらめる
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なんか最近子供少なくね
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子供のいる家庭に子供手当だしゃいいんじゃん
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多くの若者はそれをシラけた眼で眺めている
三脱(さんだつ)の教え
江戸のルールでは、初対面の人に「年齢」「勤め先」「身分」を聞いてはいけないとされ、これを「三脱の教え」といいました。失礼にあたるというより、余計な情報が入ることで一種の色眼鏡で相手を見てしまい、その人の素顔や本心を見通せなくなることを恐れたのです。これは、現代でも十分通用する考え方といえますね。特にビジネス上の出会いならともかく、それ以外の出会いでは、三脱の教えは、今でも堅く守るべきです。
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おもしろさは誰のものか:「コピーされ、2次創作されてこそ売れる時代」――伊藤穣一氏に聞く著作権のこれから (1/2) - ITmedia News (via to) (via tsupo) (via gkojax) (via yaruo) (via twinleaves) (via otsune) (via tumblarity0)
ほとんどのアーティストは「作品を人に見てもらいたい」と思っている。今のネットワークだと、誰もコピーしなければ、作品を知られることは難しいと思う。
メディアにとって、プロモーションコストが無限に高くなり、お金があっても有名になれなくなった。その一方で、アーティストが自分でプロモーションして自分で売ることができる時代。流通コストも、ネットを使えば無料だ。有名にさえなってしまえば、アーティストは自分で直接販売できる。
「インテリが書いてやくざが売る」とも言われるが、やくざがいらなくなった時代。日本のアニメも、CCの非商用ライセンスでばんばん出すべきだと思う。
ネットのおかげで、アーティストは自分のサイトから直販できるようになった。ファンも、アーティストのサイトから買う方が、Amazonで買うよりも価値を感じる。アーティストとの“関係性”のあるコンテンツの価値はすごく高まる。
CCで楽曲を無料開放することでプロモーションし、CCで楽曲を公開したナイン・インチ・ネイルズの場合は、300ドルの限定版のCDのボックスセット2500個が、すぐに売り切れた。
彼らはECサイトはほとんど使わず、自分たちのサイトでCDを売っている。収入の1億6000万円はほとんど自分たちに入っている。昔は大部分を、仲介業者にもってかれていたものだが。
お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損したと思う。
「ファンが増えてリミックスされると売り上げが上がる」ということは、実験をしながら見せていく必要がある。「ファンがリミックスしてくれないコンテンツは、世の中では認められない」ということになってくると思う。
すげー、面白い!
(via pdl2h) (via ramalamafafafa) (via yaruo) (via gkojax)
(via skznight, showjin) 2009-06-06 (via gkojay) (via ak47)
(via ipodstyle) (via whatsman) (via f031461a) (via mekarauroko)2011-01-10
(via quote-over100notes-jp)1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う肝に命じたい。
(via nnmrblgksk)
signage for the home for the elderly in Hottingen, Zurich by Aline Dallo, Tina Stäheli and Kathrin Urban of iA